商品のファンを開拓する「パペット放送局」Puppet-housoukyoku

1.パペット放送局の基本システム(放送局的な役割)

パペット放送局の基本的システムは、
【1】人がたくさん(4~5万人)集まるイオンモールのコートに、
【2】パペット・ミュージカル、パペットクイズ、パペットDJでお客様を集めて、
【3】スポンサーの「商品特性」や「商品文化」を独自の演出力で訴求して、商品とお客様の関係を深く耕すものです。
その高級リアル・プロモーションを、お客様単価@120円という高品質・低コスト化を実現しました。

「お客様単価120円で、ここまで出来るとは思わなかった!」という声をいただきました。

2.パペット放送局の業務内容(広告代理店的な役割)

全国のイオンモール各店様との打ち合わせ、イオンリテール様との連動を実行します。
商品を「モノとして宣伝する」のではなく、「商品の本当の価値を宣伝」します。
商品を「広く浅く広告する」のではなく、「商品とお客様との関係を深く」耕やします。そして、
その2つの特長を活用して、「商品のファンを開拓」します。
ご要望があれば、そのためのオリジナル企画をご提案します。

イオン・モールのリアル・プロモーションは、企画から全国展開の実行まで、信頼と実績のある弊社にお任せください。

3.「認知度」「納得度」「親近度」でNO1

1 セグメントされたお客様へ、テレビCMの100倍の「認知度」

お客様との接点を時間で比較すると、テレビCMは1回15秒、パペット放送局は1回25分(ミュージカルなどの時間)です。この時間を単純に比較すると「認知度」は1対100となります。
加えて、イオンモールのお客様の中で、興味を抱いて「時間を割いてくれたお客様」という、2重にセグメントされた貴重なお客様です。

2 商品体験でテレビCMやWEB広告の10倍の「納得度」

WEB広告は「商品体験」ができません。パペット放送局はその場で「食べる」「触れる」「使ってみる」という「商品体験」ができます。
お客様側から見た商品体験の「納得度」は、WEB広告やテレビCMの10倍~30倍と云われています。

3 普通のリアル・プロモーションとパペット放送局の「親近度」の比較

普通のリアル・プロモーションも「認知度」「納得度」は優れていますが、訴求内容が「モノの価値」のPRに偏っています。
従ってその商品に興味のない人を開拓するのが難しいと思います。
パペット放送局はスポンサーの「商品特性」「商品文化」をパペット・ミュージカル、パペットDJ、パペットクイズにしてお客様に楽しんでいただきますから、興味のないお客様も開拓できます。

4.プレ展開でいただいたお言葉


商品の良さが伝わる、とてもよい企画と感じました。
しっかり売りにつながっているとのこと、とても嬉しく思います。
 
ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社
食品ブランド戦略部 レモン食品グループ様



パペットとともに、ゴールドベアの着ぐるみもイベントに登場させていただき、特にお子さまをはじめとするファミリー層に、楽しい印象とともに、ブランドや商品を知っていただくことができたのが、弊社にとっても大変大きな収穫でした。
 
三菱食品株式会社商品開発本部
ディストリビューター事業グループ 菓子第一ユニット様



毎回、多くのお客様が見に来てくださり、そして最後までしっかりその場にとどまりご覧になっていたことは、パペットならではの力なのだなと思いました。そして日曜日に行った社員からも、間違いなく反応は良かったと思うとの感想を聞き、来てくださったお客様には確実に伝えることができていると感じました。
 
株式会社栗山米菓 製品開発部様

知っているようで実は知らないお菓子の歴史や原材料などをかわいいパペットが面白く紹介する大変楽しいイベントでした。クイズや試食などお客さま参加型のイベントはとても好評で、非常に丁寧に作られた内容であり、子どもから大人まで楽しめる内容でした。
告知についてはチラシ、ホームページ、館内放送等も使い集客効果もあったと思います。
 
イオンモール株式会社 営業本部マーケティング統括
イベントプランニング部様
非常に手の込んだ丁寧な企画で子ども・大人ともに見応えがあった。
説明が丁寧なため、メーカー商品をあれだけPRするのであれば立派なPR催事である。
メーカーにとって、とても良い企画である。
 
イオンモール株式会社 事業部様

催事の内容はとても良いものでした。また今後も実施いただきたいです。
 
イオンモール株式会社 イオンモール小山
ゼネラルマネージャー様