社員募集情報

採用情報

[社員募集のご案内]

情報社会で活躍する、笑顔づくり・感動づくり・成功づくりのプロをめざしませんか?

                    

企画プランナー、営業プロデューサー、脚本・演出体制、舞台ディレクターを募集しています。

[プロフェッショナル社員について]

「あなたはなにができるのですか?」
これからの時代は、上記の問いに答えられる、プロフェッショナルな職業観が必要だと思います。
それも時代が要望する仕事のプロでなければなりません。

当社は「心の時代の新しい価値」を考える、企画プランナーを育成中です。
はじめはアシスタント・プランナーとして、「企画チーム」「営業チーム」に参加して、アイデアの出し方や、キーワードの選び方や、企画の基となる「仮説」の作り方や、企画の実行制作に携わってもらいます。

何もかも出来るわけではないので、専門分野をしぼって企画の専門性を磨くと一歩プロに近づきます。
その専門分野で「お得意様の成功をつくる」と、お得意様に評価され、売上を獲得して一人前のプロになります。

そのように、企画のプロ、営業プロデューサーのプロを育成します。
他にも、脚本・演出のプロ、舞台ディレクターのプロ、企画実行ディレクターのプロ、美術デザインのプロ、総務のプロ、経理のプロ…と、私たちが考える情報社会型クリエーティブ企業は、プロと、プロを補佐するアシスタント・プロの集団をめざしています。

社員募集情報

最新の採用情報です。募集中職種の詳細については募集要項PDFでご確認下さい。
また、最新の採用情報については、当社Facebookページでも随時お知らせしています。ぜひフォローしてください。

Facebookページ「INGわくわくアベニュー」>>



  • 企画実行ディレクター(第1事業部)
    「企画実行チーム」に入って、補佐的な業務からはじめてもらいます。将来はプロデューサーを目指します。
    募集中!
  •                     
  • 美術デザイナー
    INGの美術デザインのお仕事は、イベント空間演出やキャラクターデザイン、印刷物・POP、そして劇場公演の舞台美術まで、大きなやりがいと達成感がある仕事です。
    募集中!

[アイエヌジーの組織づくりと育成方法](参考)

  • 1.やる気・情熱・執念・頑張り

    「やる気」がなければ仕事はできない。

    2.仕事のシステム

    「やる気」はあっても「仕事のシステム」が分からなければ仕事はできない。
    ●「仕事のシステム」をどんどん進化させよう。(システムを改善すると仕事の効率が良くなる)
    ●「システム的思考力」を身につけよう。(企画や演習の大部分は新しいシステムを考えるものだ)

    3.コミュニケーション(チームワーク)

    「コミュニケーション」が適格でなければ、チームの「システム」を動かせない。
    ●報告・連絡・相談(ホーレンソー)を適格に。
    ●情報機器を活用する。(報告メール、現場報告メール、会長メールなどで、仕事の状況を共有する)
    ●「仕事のレポート」「仕事の70項目」で仕事を分析する。(仕事の不安点・心配材料・問題点・課題・進捗状況をみんなで共有する)

    4.目的・目標・理想形(ベクトル)(大きな矢印)

    「目的・目標・理想型」や「価値観」が異なると、チーム力が発揮されない。
    ●お得意様の商品やサービスに、「心の価値」を加えて、お得意様の成功をつくる「企画力」「演出力」のプロをめざそう。

  •                     
  • 1.毎日の仕事の実行で、実力をあげよう。

    毎朝「本日の仕事」を整理し、毎夜「本日の仕事」を検証して、仕事のやり方を工夫しよう。

    2.仕事の「専門知識」を獲得しよう。

    自分の仕事の「専門知識」から周辺の「専門知識」へ拡大しよう。

    3.「帳票」を使う「想定力」を身につけよう。

    「想定スケジュール」「想定予算」「想定スケール」などを早く考えられるようになろう。

    4.自分のモノサシだけでなく、お得意様やお客様のモノサシを理解しよう。

    「良い、悪い」を感じるのが、感性的な価値観のモノサシである。
    ●自分のモノサシ⇒部門のモノサシ⇒会社のモノサシ⇒お得意様のモノサシ⇒お客様のモノサシ湯⇒社会のモノサシ⇒未来のモノサシの7つのモノサシを持とう。

    5.「感性的な価値」は繊細なので「仕事の70項目」で整理しよう。

    企画もデザインも演出も繊細な感性が決め手なので、心配点や不安材料を共有して仕事を進めよう。問題解決の方法を学ぼう。

    6.仕事単位で仕事の目的・目標・理想型を共有しよう。

    「その仕事の目的は?」「その仕事の目標は?」「その仕事の理想型は?」を話し合おう。(理想が低いと失敗します!)

    7.PDCAを実行しよう。

    仕事は「計画」(想定プラン)「実行」「検証」(チェック)「工夫」(アクション)で前進させよう。

  •                     
  • 1.「感性的な価値」を創造する「考え方」を獲得しよう。

    自分の適性を意識しよう。「プロフェッショナル」「スペシャリスト」「アシスタント」「業務担当」の仕事の範囲を考えよう。

    2.人間が求める「感性的な価値」を研究しよう。

    人間が求める「楽しさ」「嬉しさ」「癒し」「幸福感」を専門のプロとして捉える訓練をしよう。

    3.「モノの価値」に「心の価値」を加えよう。

    スターバックスが「美味しい珈琲」に「おしゃべりができる快適な空間」を加えたように、「心の価値」の加え方を研究しよう。

    4.「心の価値」を加えるのは「システム的思考力」だ。

    商品(モノの価値)の「どこに?」「どのようにして?」「心の価値を加えるのか?」を訓練しよう。

    5.会長の「プロの視座」「キーワードの使い方」「企画の文脈」を奪おう!

    会長の視座、キーワード、文脈を意識しよう。
    会長の価値観(良い、悪いの感覚)、ユーモア、ビジュアル、閃きを呼ぶテンションを模倣しよう。
    会長のシステム的思考力、感性的思考方法を模倣しよう。(思考の中に飛び込もう!)

    6.感性豊かなプロになろう!

    小説や映画や演劇や絵画や音楽の芸術を研究して、小説家のようにたくさんの「人間の価値観」(心の価値)を蓄積しよう。(自己啓発)